量子物性理論研究室

       工学部共通学群物理科目 高河原俊秀

研究の背景

研究プロジェクト

滞在研究員

主要な研究テーマ

主要な研究成果

主要な研究論文

主要な著書

卒研論文と修士論文

次世代のナノデバイス、量子デバイスでは、ナノスケール(原子、分子レベル) での構造設計が求められます。望ましい物性を実現するためには、量子力学に基づいた理論設計が不可欠です。当研究室では理論に基づいて、物性制御のための指針の確立、新物性、新現象の予言を行っています。