Org. Lett.誌に掲載された論文がSynfacts誌にハイライトされました

2017.05

synfacts.pdfsynfacts.pdfs-0036-1590559.pdf

松岡瑞輝君(本学修士1年生,筆頭著者)と後藤光宏君(本学修士卒)の”軸不斉メブロカロン誘導体を用いるジアステレオ選択的α-アルキル化反応“に関する共著論文がOrg. Lett.誌(IF=6.6)に掲載され,同論文がSynfacts誌にハイライトされました.

J. Org. Chem誌に掲載された論文がSynfacts誌にハイライトされました

2016.08

synfacts.pdfsynfacts.pdfsynfacts2.pdf

平田知章君(修士2年生,筆頭著者)による炭素-窒素軸不斉フェナンスリジノン誘導体の触媒的不斉合成に関する共著論文がJ. Org. Chem.誌に掲載され,同論文がSynfacts誌にハイライトされました.

Tetrahedron Lett. 誌の Cover Figure Articleに選定

2008.09.01


TL_CFA.pngアトロプ異性ラクタムを利用したノルエピネフリントランスポーター阻害剤の合成に関する論文(Tetrahedron Lett. 2008, pp 471-474)がTetrahedron Letters 誌のCover Figure Articleに選定され、同誌の表紙を飾りました。


「化学」 誌に注目の論文として取り上げられる

2008.09.01


chemistry-topix.jpgアトロプ異性アニリドの触媒的不斉合成に関する論文(J. Am. Chem. Soc. 2005, pp 3676-3677)が化学同人発行の一般向け科学雑誌“化学”2005年8月号において注目の論文として取り上げられました.