学情センター / 印刷に関する注意事項
印刷に関する注意事項 以下の注意事項を理解し、正しく出力機器を利用しましょう。
1.印刷できない場所もあります。
事務室によっては学生の使用を許可していない場所もあります。
事務室内の出力機器を使用する場合は、確認をとりましょう。2.プライベート目的での使用は止めましょう。
現在、プロッター用紙以外の消耗品は学情センターまたは、学科から無料で提供されています。
学術研究目的、業務目的以外の印刷は行わないでください。3.印刷はポイント制です。
詳細は印刷消費ポイントを参照してください。 学生・院生のポイント
白黒=0ポイント
カラー印刷=20ポイント4.研究室や研究室のコンピュータから印刷する場合は、ドライバーのインストールが必要です。
研究室や個人のコンピュータから印刷する(ドライバのインストール)参照してください。 ドライバのインストールは、各自の責任において行ってください。
ドライバインストールのサポート、インストール後のコンピュータの不調、トラブル等のサポートは、学情センターは一切行いません。5.学生証、職員証を忘れると印刷できません。
プリントシステムは、学生証、職員証を忘れると印刷できません。忘れず携帯しましょう。6.閉室日には印刷できません。
実習室、事務室、書記センターが閉室の場合、印刷することはできません。7.学情センターの運用に左右されます。
学術情報センター・リプレイスによって定期的に、設備の交換が行われます。その際、プリンタ、プロッタのドライバーを再インストールする必要が発生します。(研究室、SRAS情報コンセント対象)8.プリント・ジョブは60分で消えます。
プリント・サーバに送られたプリント・データ(ジョブ)は60分後に印刷されないと削除されます。9.ログイン名は学情センターのユーザーログイン名を使います。
研究室、SRAS情報コンセントからプリントシステムを使用する場合、各自のコンピュータログイン名を学情センターのユーザーログイン名と同一にしなくてはいけません。10.ログイン名は小文字を使います。
コンピュータにログインする場合、必ず小文字を使います。11.用紙について。
プロッタ用紙やプリンタの手差し印刷用は、各自でご用意ください。
生協で、プロッタ専用紙、プリンタ専用用紙をお求めください。専用用紙以外を使用すると故障の原因になります。
プリンタ用紙は、学情センター、学科が用意します。(用意される用紙の種類は限られています。それ以外は各自でご用意ください。)用紙切れの場合は各セクションにお声をかけてください。
12.利用の履歴(アクセスログ)
学情センターでは、ほとんどのサービスにおいて利用の履歴(アクセスログ)を記録しています。印刷機器もこのうちの一つです。正しい利用をお願いします。