sic 学情センター / 研究室や個人のコンピュータから印刷する(ドライバのインストール) / TASKalfa 5052ci ドライバのインストール手順(Windows10)
TASKalfa 5052ci ドライバのインストール手順(Windows10)

  • ドライバのインストールは、各自の責任において行ってください。
  • ドライバインストールのサポート、インストール後のコンピュータの不調、トラブル等のサポートは、学情センターは行いません。
  • ドライバのインストールは、管理者権限のあるユーザアカウントを使ってください。
  • 
    

    1.Webブラウザを開き、以下URLにアクセスする。 「TASKalfa5052ci」をクリックする。
    http://www.kyoceradocumentsolutions.co.jp/download/#TASKalfa 5052ci

    クリックすると拡大します。

    2.「Windows 10」を選ぶ。

    クリックすると拡大します。

    3.「KXドライバー」をクリックする。

    クリックすると拡大します。

    4.「契約書に同意してダウンロード」をクリックし、「保存」を選ぶ。

    クリックすると拡大します。

    5.ダウンロードされたファイルを右クリックし、「すべて展開」を選び展開する。

    6.「スタート」メニューから「設定」を選ぶ。

    7.「デバイス」をクリックする。

    8.「+ プリンターまたはスキャナを追加します」をクリックする。

    9.「TCP/IPアドレスまたはホスト名を使ってプリンタを追加する」を選び「次へ」をクリックする。

    10.「ホスト名またはIPアドレス」「ポート名」を入力し、「次へ」をクリックする。

    ホスト名またはIPアドレス : spl3.sic.shibaura-it.ac.jp
    ポート名 : spl3.sic.shibaura-it.ac.jp_KX

    11.TCP/IPポートの検出ウインドウがしばらく表示されるがそのまま待つ。

    12.「カスタム」「設定」ボタンをクリックする。

    13.「LPR」を選び、「キュー名」蘭には「KX_学情センターのユーザーログイン名]を入力する。
    「LPRバイトカウントを有効にする」にチェックを入れる。「OK」ボタンをクリックする。

    14.「次へ」ボタンをクリックする。

    15.「ディスク使用」ボタンをクリックし、「参照」ボタンをクリックする。

    16.5.で解凍したフォルダ内から OEMSETUP ファイルを選択し「開く」ボタンをクリックする。

    【32bit版ファイルの場所】
    【64bit版ファイルの場所】
    ※ドライバーのバージョンによって変更になります。

    17.「OK」ボタンをクリックする。

    18.「プリンタ−」一覧から「Kyocera TASKalfa 5052ci(J)KX」を選び、「次へ」ボタンをクリックする。

    19.「プリンタ名」蘭に分かりやすい名前を入力する。「次へ」ボタンをクリックする。

    20.「このプリンタを共有しない」を選び、「次へ」ボタンをクリックする。

    21.「完了」ボタンをクリックする。

    22.「プリンターとスキャナー」内に出来たプリンタを選び、「管理」ボタンをクリックする。

    23.「プリンターのプロパティ」を選ぶ。

    24.「デバイス設定」タグを選び、使用できるオプションを以下の設定にする。
    (■はチェック有り、□はチェックなし)。

    ■ペーパーフィーダー(カセット1,2)
    ■ペーパーフィーダー(カセット3,4)
    □大容量フィーダー(カセット3,4)
    □サイドフィーダー(カセット5)
    □ジョブセパレーター
    □インナーフィニッシャー
    □1000枚フィニッシャー
    ■4000枚フィニッシャー※□ジョブセパレーターのチェックを外さないと選べません。
     ●2穴(2)→「OK」ボタンを押す
    □メールボックス
    ■中折りユニット
    ■ハードディスク

    25.「全般」タグを選び、「テストページの印刷」ボタンを押す。 「OK」ボタンを押す。
    TASKalfa5052ci複合機に印刷されるか確認する。

    【注意】印刷されない場合は、以下の内容が間違っていないか確認してください。

    1.使用しているパソコンへのログオン名が「学情センターのユーザログイン名」になっていない。
    2.ログオン名が大文字または、全角になっていないか。
    3.13.にてポート名を間違えていないか。
    4.13.にて「LPR」を指定しているか。
    5.13.にて「キュー名」を間違えていないか。「キュー名」蘭には「KX_学情センターのユーザーログイン名]を入力する。
    6.13.にて「LPRバイトカウントを有効にする」をチェックしわすれていないか。


    goiken@sic.shibaura-it.ac.jp
    last update : 2017.06.29
    back